きれいな空気を生む 住まいづくり165

環境と住まいの教室
ウシキ株式会社の住まいづくり
環境と住まいの教室でお待ちしております。

環境は心をつくり、心は環境をつくる
住まい方の意識は、住まう人の魂の周りの環境です。
環境寿命と遺伝寿命に大きな差があることがわかっています。
よい環境は、知らず知らずのうちに魂によりよい感化をさせ、
50%もの差があります。
同温同湿の変化の無い環境は不自然であり、
人間の機能と生命力を退化させます。
自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
たくさんあります。その住まいづくりを
かかげてみました。 体感展示場「社の家」はこちら



健康な 家庭を築く 住環境 ―②

最近は、肺病という病名を聞くことが少なくなりました。
昔は肺病による死亡率が高位でした。
戦後、抗生物質が一般病院でも使用できるようになって以来、
肺病は不治の病でなくなりました。
医学や医薬の発達は、人間に健康を与え長命を授けたのです。
その代わり医療費は膨大な額となったことも事実です。
肺病は少なくなりましたが、慢性気管支炎とか塵肺とか、
いわゆる呼吸器障害が多くなりました。
呼吸は肺の働きによって営まれ、肺をふくらませて空気を吸い込み、
縮ませて空気を吐き、汚れた血液に酸素を送って炭酸ガスを取り出す。
と同時に酸素の多い血液に変えるのです。
この作動は起きているときも眠っているときも絶え間なく続けられます。
もしこの動作が三分間停止したら、誰でもあの世行きとなります。
高血圧、動脈硬化、狭心症、心筋梗塞、腎硬化症、腎不全と
生命を左右する重大な病気は全て血液の因子によるものなのです。
住宅の生命も隅々にまで空気が流れることで維持されます。
それは人間の体内の血液の循環の役割と同じです。
そして住宅の使命とは、住む人々の生命を守ることなのです。

幸せを生む住まい 間取りは住まいの命
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暑中お見舞い申し上げます。



暑中お見舞い申し上げます。
平素はひとかたならぬご厚情に与り心よりお礼申し上げます。
炎暑の折、皆様方のご健勝お祈り申し上げます。
私共は、気候風土適応住宅、自然環境・住民の慣習や文化の
仕組まれた安らぎの住まいづくりをしております。
今後共なお一層 ご自愛下さいますようお願い申し上げます。

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きれいな空気を生む 住まいづくり164

環境と住まいの教室
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環境は心をつくり、心は環境をつくる
住まい方の意識は、住まう人の魂の周りの環境です。
住まいは日々の健康管理をつくります。
行き止まりとならない動線を考え、冬の寒い日は階段を歩いたりと、
ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれています。
足の筋肉を収縮させることで、
心臓のように血液を循環させるポンプの働きをしてくれます。
毎日の生活の中で、住まいからの日頃の健康管理は重要です。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
たくさんあります。その住まいづくりを
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健康な 家庭を築く 住環境 ―①

よい住まいは住む人に健康を与えてくれます。
純度の高い酸素を含む新鮮な空気、爽やかな朝日、涼しい風、
暖かい冬の日差し、安らげる平和な環境…、
こうしてストレスを防止する諸要素をあげればきりがありません。
自然現象の最大利用と、利用確立による効果的な計画は
完璧といえるまで研究すべきであります。
予防医学の多くの専門家達は食事療法と運動と医薬における健康法とを、発表してきました。
しかし、住環境による健康との因果関係にはなぜか触れていません。

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きれいな空気を生む 住まいづくり163

環境と住まいの教室
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環境は心をつくり、心は環境をつくる
住まい方の意識は、住まう人の魂の周りの環境です。
四季の変化は日本人の情緒に深く沁み入り、繊細な感性を育んできました。
かつては素足文化の住まいでした。住まいの動線は、
足の裏に負荷を与えることにより、足腰の筋肉が強くなり、
足からの老化を防いで体のバランスを維持します。
また、血液の循環をよくして心臓や肺の機能を強化します。
足裏のツボは便秘・頭痛・冷え性・肥満・疲れ目といったものの
解消に大きく効果を現わしてくれます。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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よい住まい 家族のストレス 解きほぐし

高血圧の誘因に、寒さや冷え、ストレスがあります。
住まいは体質をつくり出すということは、生活環境に人間の身体が同化することなのです。
つまり、住まいの寒さに耐えているうちに冷え症となり、
血管を収縮させ、血液の抵抗性が増して血圧が高くなります。
また、肉体的、精神的なストレスも主婦にとっては住まいの構成によって生ずる場合が多いのです。
日照、通風の悪い台所、西日に蒸される居間、収納場所の少ない住まい、
掃除をしても張り合いのない粗雑な住まい、家族との会話が途切れる居間と台所の関係、
このような住まいの環境から起きるのです。
ストレスは、脳下垂体からアクサというホルモンが分泌され、
これが副腎を刺激して動脈を収縮させたり血圧を上昇させます。
更年期障害なども、住まいの影響が大きいと言えます。精神的作用に大きく左右されるのです。
神経質な人とか内向的な人がかかりやすく、不安感や孤独感、不満などのメンタルな要素が原因となります。
主婦を中心とした家庭生活が確実に続いていれば、問題はありません。
また外部に職業をもつ、いわゆる職業婦人もその責任と生き甲斐をもつと同時に、
家事の責任者として自他共に認めることも、更年期障害を軽くできるのです。
したがって、よい住まいとは、主婦をはじめ住む人が住まいの環境によって
ストレスを解消されるような環境につくることなのです。

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きれいな空気を生む 住まいづくり162

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
住まい方の意識は、住まう人の魂の周りの環境です。
運動と炎病との関係が科学的に明らかになっています。
体内の微小循環です。
毛細血管の中で起きている目に見えないレベルの細かな血流です。
内臓が低下しても微小循環が優れた状態を保つことです。
階段を歩こう、敷居を足を上げて歩こう。
平坦だけを歩くのではなく、家の中の毎日の暮らしの中で
負荷を与え、心に伝える意識です。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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病人の 療養管理も 予測するー②

人々の安らぎの場が住まいの重要な役割の一つであることは先に記したとおりですが、
精神衛生上にも、精神安定にも、住まいの構成が大きい影響を与えるのであります。 
人生の三分の一以上にわたる長時間を過ごす住環境が、精神作用を変えるばかりでなく、
住む人の健康状態の変化に何らかの影響をもたらすことは、当然考えられます。
私は医学については全くの素人ですが、過去の住まいづくりの体験を通じて、
実感的に得たものがあります。長期間の追跡調査によって、
住まいの環境健康因果関係を無視することは出来ないと信じています。
健康医学の大家、有川清康博士は、その日その日の健康状態の判断は起床時の顔色に表れる、
血色・艶・張り・眼の輝きが判断のポイントであるといわれています。
人間の身体は複雑な諸因子によって微妙な変化を示すものだといわれますが、
その諸因子のひとつとして、住環境を見逃すわけにはゆきません。

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きれいな空気を生む 住まいづくり161

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
『おはようございます』と元氣な身上は肉体健康の元であり、
根源を成すのは住まい方であり、氣はエネルギーであり、
何事においても心が先行します。
親から受け継いだ身体は元氣です。
それは、先天的であり、正しい住まいは
より元氣をつくり修正・補充でき、
自然から遠ざかる後天的な氣は、自己責任です。
住む人が自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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病人の 療養管理も 予測するー①

長い人生の間には、誰でもいろいろな体験をします。
いつも喜びばかりではなく、思いがけない災難も待ち受けています。
「逆境の時もある」これが人生なのです。
「死ぬよりは生きぬくことの難しさ」を痛感するときが何度かあります。
そのような家族の人生を、包含するのが住まいではないでしょうか。
家族に何が起ころうと、住まいは黙々と見守るだけであります。
しかし、よい住まいは、家族の不幸を防止するだけでなく、
家族の中に何事か起こった時にそれに対応できるのであります。

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きれいな空気を生む 住まいづくり160

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
正しい住まいのあり方、正氣(せいき)は、
住まいと心の氣流をつくります。
邪氣は生氣と共に住まいの役割をつくります。
そこに住む人の氣を大きくして高め、
氣の流れを良くして心身を和ませてくれます。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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将来の 家族構成 予測する―②

姑と嫁の関係は、姑が嫁を一方的に理解し、若夫婦に同調すべく努力をしてきました。
いわゆる姑が嫁に対する期待感なり、若者に対する全ての発想を根本的に転換させてきたのです。
社会環境の基本は家庭環境であり、家庭環境の根本は住まいの構成であります。
住まいの環境が子どもの躾に影響します。
家庭における親子の理解の場と、家族のプライベートの場の作り方が、
親子の信頼感を培うものです。住まいの計画は、
将来における家族構成がどう変わるのが理想的かを研究し、
その理想に基づいて考慮することが大切です。
子どもを何人つくるか、子どもの成長後、結婚したら、孫ができたら、
老人になったら、他の家族との同居をどうするか等、
あらゆる将来の予測を住まいの計画に組み込むべきだと思います。

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きれいな空気を生む 住まいづくり159

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
天人合一(てんじんごういつ)
人は自然の中の一部であり、大自然の中の摂理に従って
変化しながら生きてゆきます。
人は大自然の中の一つの生命体です。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

私達が生活してゆく上に
色々と自然が教えてくれることが
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将来の 家族構成 予測する―①

戦後、封建制度の崩壊と共に、家族制度が壊滅し、
人間としての道徳まで失われてしまいました。
かつて日本には世界に誇る家庭道徳がありました。
先祖を敬い、親に孝行し、兄弟助け合う。
この思想は美徳となって日本を築き上げてきました。
しかし敗戦は、自由思想の急激な普及を許し、その反動は、
先祖代々からの家を守る家系擁護と伝統保存の思想を消滅させてしまったのです。 
近年、親との同居生活が復活する傾向を見せ始めました。
その理由は、賃貸アパートの家賃の高騰や、土地、建築費の資金をつくるのに困難になった為、
また自力による豊かな経済を保持できない。様々な理由のなかで
やむを得ず親との同居を選んでいる場合があります。

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きれいな空気を生む 住まいづくり158

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
人はものの見方や考え方が土台となって物事に対する取り組み方が生まれてきます。
冬は暖氣をとり、夏は寒氣をとる。と言う氣。
人間は考え方の動物です。住まい方の氣も行動を変え、行動は人生を変えます。
住まいによって風の流れ、氣の流れは変わり、
運氣と元氣を生む住まいとすることができます。
一見、体にやさしい住まいは自然から遠ざかります。
住む人が自然から遠ざかると病気にそっと寄り添います。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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豊かでも 不要なコスト かけぬものー②

住宅資金の不足な人がやむなく住宅を求めようとするとき、
一般的には極めて住宅に対する要求が遠慮しがちです。
提示された予算のなかで努力して、少しでもよいものをと計画しようとします。
善良な人達は、将来豊かな生活が待っています。そのときのことを考え、
心を豊かに保ち続けるなら、必ずその人の経済も豊かになることでしょう。
また、正しい努力を常に行えば、当然の結果です。
相手が無理だと思っても、将来の豊かさを求める基礎となる住まいの環境を設計します。
住まいづくりの予算は多いに越したことはないかもしれません。
しかし、不足な予算でも自然の法則に順応した正しい思考によって計画すれば、
立派な住まいが出来るのです。
それには、素直で善良な精神が前提となってくると思います。

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きれいな空気を生む 住まいづくり157

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環境は心をつくり、心は環境をつくる
自然環境や生活様式が変わるにつれて、四季を感じる機会が減りつつありますが、
少し意識を向ければ虫の音や草花、衣替えや旬の食を通じて
四季の移ろいを味わうことが出来ます。

・メダカの水はなぜ腐るのか?
・植物はなぜ朝日を必要とするのか?
・植物は根に影響を受けるのはなぜか?
・花ビンの花はなぜすぐにダメになるのか?
・食べ物はなぜ腐るのか?
・カーテンがカビるのはなぜか?
・低気圧は体調を崩しやすいのはなぜか?

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豊かでも 不要なコスト かけぬものー①

インフレは、人間に経済意識を忘れさせます。
特に生活の中で支出する少ない金額は惜しげもなく出してしまいます。
100円未満であるなら金銭的な意識が極めて容易な気持ちで使われています。
商人達は、品物の金銭的価値を表示するにも、一時間の使用料がわずか何十円とか、
一回の使用料にたったの何円ですむ、といったように
利用単位を最も細かくして、金額を少なく表示します。
住宅計画のときにも、生活コストは少額な諸経費の集計であり、
長期間にわたる経費の支出であるから、チリも積もれば山となるだけではなく、
多くの弊害をもたらす原因でもあります。

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